あらすじ

【神奈川県川崎市多摩区 生田緑地】 休日に散策していると友人からかかってきた電話。 彼女は生田緑地にいると知るやいなや、”ここ”にいるかもしれない怪異を嬉々として語り掛けてくる。 昼間、表から入ればなんの問題も無い。 だけど夜、裏から入ってしまえば——— ※「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」応募作品です。

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カクヨム
カクヨム2024/02/28
  • 現在の作品怪談の現場で語られる不穏な通話