あらすじ
本番に意義を感じなくなった。女性の膣内でも萎えてしまう。
いちど萎えるとイクということが、なかなかおきない。
三時間経過しても、イクことはなかった。
勃起はしているので、女性側は、俺が苦労していることをしらない。
しかし、転機が、訪れる。
女性側のリードで膣内では、萎えることは、無かったのに、
そもそも、リードも無ければ、可愛さだけで、抱いていた小学生。
いよいよ、膣のシマリがよいということだけでは、
まったくイカなくなってしまった。
未熟な胸ならば、燃えていたものや性的興奮も100人をこすころから、
かわいいだけでは、うるさいだけであり、ウザイの方が強くなる。
膣のシマリは大切なのも、自慰行為が、俺のインポを早めた。
握る力が強ければ、20代、30代の女性の膣では、シマリが足らなくなる。
それで小学生に手を出した。素直なのも、お金の力なのか。
最初は、壊したいほど、愛せたのも、次第に物足りなくなり始めた。
それでも、未発達の乳房には、酔い痴れられた。
100人をこすころから、それらも当たり前になる。
大きな乳房の子供を求め始めるように、なりつつあった。
乳房も大きくて、きちんと陰毛も生えていて、膣のシマリもまあまあで。
そんな女性は、大人の女性には、なかなかいない。
だからといって、ずっと、小学生を買い続けるお金も底を尽いて来た。
一発十万円のために、見ず知らずの子供と性交を持つ。
たいして、愛してもいない子供と性交を持つことは、中出しされて、
毎回、ピルを飲ませるお金も含めれば、10万円ではすまない。
ピル代は、診察代金、処方箋代、もろもろ合計家出少女なので、十割負担となる。
少女に怒りを向けるのも、おとなげない。そうとはわかりながらも、殴るようになる。
子供に手を上げるなんて、そんな、両親の声が、こだました。
「女に手を出すな」とは、さまざまな意味があるのかもしれない。
いまだからこそ言えることは・・・・・・。
『責任も取れない大人』が、ただセックスのためだけに、子供に手を出すのは、虐待だ。
ピルを飲んだからって、子供が出来ないわけではない。
何よりも、女性にピルを飲ませる行為とは、ピルが何で出来ているのかもしらない証拠だ。
女性のホルモン作用を急激に変えるものが、ピルである。
俺はしらずしらずの内に、子供を破壊していた訳だ。
その子供の未来をきちんと考えられる大人。
それを目指したいと思えた。