あらすじ

私は中学一年生。幼馴染のクラスメートである未来(みく)ちゃんは背が小さくて、いつも私の後を付いて歩く子だった。そんな彼女は発明オタクで、「必要なのは重さよ!」と、教室で私に語り始めている。そう言えば明日はバレンタインデーだけど、それと関係あるのかな?  七千字足らずで前編、後編に分かれてます。小説家になろう、アルファポリスにも投稿を開始しました。  小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n7435ib/  アルファポリス→https://www.alphapolis.co.jp/novel/566222062/502723426

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カクヨム
カクヨム2023/02/13
  • 現在の作品その想(おも)いは重いですか?