あらすじ

高校一年の夏休み。 毎年恒例のじいちゃん家へ遊びに来た俺。 ばあちゃんの手料理はマジ上手いんだけど、ジャンクな味も恋しくなる…… 閉店寸前のファーストキッチンへ、フロートとフレーバーポテトを求めて夜道をチャリで走る俺。 ふと、キモイ声が聞こえてきたんだ。 SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト、応募作です。 プロローグで1000字、本編で5000字に収めるよう書き上げました。 ちなみに、現地へ実際行って見て、今年話題の龍神様を祀る田無神社へもお参りしました。 何故こんなに? と思えるほど、沢山の端社やお地蔵様や神社があり、歴史も気になる街ですね。 ちなみに駄菓子屋さんは、某ヤギ〇ワベースさん。 地元密着な子どもに愛されてる駄菓子屋さんで、ここも書けたら書き込みたかったなー……

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カクヨム
カクヨム2024/02/26
  • 現在の作品さんしの夜 西部柳沢付近にて 8月24日(土) (SARF応募作