あらすじ

ペットボトルに入った、飲みかけの紅茶。 うっかり車に忘れた翌日、紅茶には流氷が漂っていた。 この寒さは、笑い話に出来るけれど、それだけじゃ終われない過去もある。

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小説を読もう2023/02/22
  • 現在の作品紅茶の中の流氷