あらすじ
新撰組に命を救われた剣客少女みどり。助けてもらったことから、彼女は新選組の皆を尊敬するようになる。そして壬生屯所に足繁く通い、剣術を教えてもらったり差し入れを持って行ったり…なんだかいつの間に居ついてしまった!鬼の副長と言われていたはずの土方歳三、鈍感すぎる彼女の言動に振り回される…
新撰組隊士×鈍感剣客少女のドタバタなラブコメディ短編小説
※新選組の皆さんの性格などは史実になるべく基づいていますが、史実要素はそれだけになります
※新撰組にわかオタクの中途半端小説です
それでも大丈夫!なんでも許せる方向けです!すみません。