あらすじ
ねえ、あなた。亀頭をこうやって手の甲でおしつぶすように。にぎにぎしながら、ローションをたっぷりつけてー。手の甲をまわすように、亀頭を揉むのよ。気持ちいいでしょー。新妻のるり子は、サロンやおっぱぶ。風俗業にて働く俺の金づるのひとりだ。32歳なのに、新妻として迎え入れてあげたのには理由がある。年収1億円だからだ。その大半を俺がこの女からせしめている。新妻は馬鹿なほど素直であり、金を稼いで来ては次々とわたすクズだ。お前が何もできないクズだから俺が教育してやってるの。口には出さないが、俺はこの女を馬鹿いがい何物とも思えなくなっていた。
エッチがうまいのを除けば、この女には価値がないのである。金を稼ぐ事は価値ではない。貢ぎ金というものがある。潮吹きを終えると萎えたように萎んでゆく。この女に価値はない。その言葉だけが頭の中をグルグルと回る。
るり子が友人と海外に出かけた。今日は家に小学生を呼べる。支度しておいたドラッグとシャブを準備した。かなこ小学5年生がSNSで引っ掛かった。タグと鍵付けをしており、我々以外は閲覧できない。トー横女子に図書館女子から戻るのにそう時間はかからなかった。平凡な日常など俺にはそぐわないのだろう。
小学生との性交は確かにたのしい。トー横女子はアソコがくさい。パイパン好きから陰毛がないと燃えなくなっていた。性行とは、人によりけりだが、代わるらしい。俺も年相応に生きないとなと思う。若くて優しそうという下りだけが救いとなる。海外の女性からは、年齢相応に見られずに、二十歳のクソガキに映るらしくて、よく笑われた。アジア人を恨んだのも若気の至りだろう。どうやら、十歳くらい若く見えるらしい。
そして俺は、小学生との性交を楽しみ、中出しして帰した。シャワーは好きにしてもよい。やっぱり、肉体は若いにこしたことはない。アソコのシマリ具合が新妻とも前妻とも全然違った。壊したいくらいにあいくるしいのも、なぜだか、理解できた。一発十万足らずで、小学生を抱けるならばいくらでも出したいと思う。
新妻の稼いだ金で・・・・・・。