あらすじ
良心の呵責がないので、そして、どうして、法律を守らなければならないのかを理解できないために、小学生とのオフパコがどうしてだめなのか理解できません。いままでは、だめだといわれて理解できたのは、うるさく両親が泣くからだったり、ぶたれるからであり、ずっとニートで働いた事もない人間には学校もろくに卒業して居ない。登校拒否でほとんど学校へは行かなくてすんでしまった。そんな人生のために。そして、生活保護を14歳から受け続けているために、善悪がどうのとか、今頃言われても学ぶ気すら起こらない。本は読むことはだいすきです。人の意見に耳をかす事を非常に苦手としており、どうして人の言うことを聞かなくてはならないのかが分からない。勉強が必要がない時代になりつつある今だからこそ、何かを学びたいとは思いますが、ずっとニートで引き篭もりだった生活とわたしのへんてこな性癖は簡単には今の状況から逃れる事を良しとはしないようである。両親から殺されそうになるたびに、自宅を飛び出しては、非行に走るために、昔から手のつけようがなかったらしい。自分の子供が何を考えているのか理解できない事の苦しさをしらない。そんなくだらないことを考えるくらいならばオフパコしていたい。私も結局は、トー横キッズと歳は離れていても、なんら変わらない存在なのだろう。歳をとってるだけ、年齢にそぐわない態度や素行が、大人の目に付いて、結局は何のために生まれて来たのか分からないということになりそうだ。そして、公園の泣き声を聞いて、家の中から、やかましいなークソガキがー!!と怒鳴るのであった。普段から迷惑をかけられているのだから、犯そうが、殺そうが、何をしてもよいという思考回路に至る。普通の人は、そこで思い留まるらしいのですが、私は突発的に何かをおこすために、何が問題なのかがみえていません。周囲も関わりたくないのか、普段は目を合わそうとさえしません。寂びしいから、罪を犯してもよいわけではないらしいですが、小学校もろくに行かずに、ゲームばかりしていた。こんな私に救いはあるのでしょうか?かみさま。ターニングポィントで楽ばかりして来た節があります。そのときもっと頑張れたら、もっと違う人生があったのではないかと思うのです。妻は今年で26歳になる。もうクソババアだ。お前さえ居なければ、小学生ともっと淫らに楽しめたのに。お前さえ居なければ・・・・・・。お父さんやお母さんにこんなにも虐げられずにすんだのに。私は妻の中で、中イキ出来なくなっていた。妻とエッチしてても、中で萎えるのだ。小学生に慣れてしまったからだろう。ねえ、あなた。最近、あなたから子供のにおいがするのよねえ・・・・・・。馬鹿だなー、俺が愛しているのは、お前だけだよ。ふっ。