あらすじ

もう執筆や読書を好きになって自分なりに継続し始めてから早30年以上になります。 例え同級生の年収の半分に届かなくても、悔いのないように生きて来ました。 昔読んだ本に、「作家を目指すということは、フグの養殖を成功させるよりも困難な道のりである」と、書かれていました。 また、大好きな漫画家の兄が「どうせ倒れるのなら前のめりに・・・」とも言っていました。 人生100年時代。再び書くのなら、どこまで行けるか試してみたい。そんな野心もあります。 その為には、より密度の濃い読書や、実際に継続的に書くことが重要です。 基本から学びなおして前進するために、ややハードルの低い文章としてこれを著します。 再見の方も、初見の方もよろしくお願いします。

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小説を読もう2023/01/26
  • 現在の作品『Sなふきん(漢)日々徒然』