あらすじ

私、朝霧志保は妖怪を見る事ができる。妖怪の……友人だっている。 だけど、私達が一緒にいられる時間はもう残り少なくなっていた。私の中にある妖怪を見る力は、次第に失われつつあった。 ※以前に公開した「妖しいアイツが見えなくなるまで」をコンテスト用に再編集及び一部エピソードを追加したものとなっています。 その為一部を除き、内容はほぼ共通したものとなっています。

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カクヨム
カクヨム2018/10/15
  • 現在の作品妖しいアイツが見えなくなるまで【再編集版】