あらすじ

海の底にいる小さななまこと、海をただよう大きなくらげのお話。 ※このお話は、江戸時代の俳人、黒柳召波の句「憂きことを海月に語る海鼠かな」(出典:『春泥発句集』)より着想を得ています。

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小説を読もう2021/02/03
  • 現在の作品小さななまこと大きなくらげ