あらすじ

創作をする気が失せた美術科の私が、裏庭で半べそで罵倒していたら、本を読む少年とばったり会ってしまう。少年は自分のことだと思って戦慄し走り出す。そんな誤解を解くため、追いかけていたら、お兄さん風の先輩に、部活存続の危機。そんななか、飽き性な私と文学的な彼が自身のエゴと思いのために絵を物語を“創作”する物語です!

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カクヨム
カクヨム2024/02/10
  • 現在の作品飽き性な私と文学的な彼の午後の部活動