あらすじ

私達、島の子供達はそれぞれ頑張って生きていた。 自分に続く新たな島の子の為に、島のみんなの為に。 特に私は母ちゃんの故郷の日本で、世界中でバラバラに頑張ってる仲間のパイプ役として、トップクラスの大学に通いながら。 あの日の終焉を島の子供目線で。

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小説を読もう2015/07/07
  • 現在の作品口笛ふいて (母ちゃんの子)