あらすじ

大学生の清田洋介は、深夜のラジオ番組にネタを投稿しているハガキ職人。 しかし、このところは全くハガキを読んでもらえず、「なぜ俺のが読まれないんだ」と憤る日々だった。 彼の不満の矛先は、いつもネタを採用される常連のハガキ職人達に向いていき……。

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小説を読もう2022/07/13
  • 現在の作品深夜ラジオでネタを読まれないハガキ職人、常連ハガキ職人への憎悪を募らせる