あらすじ

私が異世界転生していたことに気が付いたのは幼いころだった。 でも、特に何か手を打つつもりは無かった。 それに前世の知識を使うつもりは無かった。 婚約者が怪しい動きをしていたけれど、何もするつもりは無かった。 だって―― 短い短編です。 何となくこう、異世界ってデストピアだよなーみたいに思っていたので……。 作品自体があらすじっぽくなってしまいましたが、リハビリをかねて公開します。 現在この作品以外の作品も含め、あまりにも強い口調の批判などは整理作業中です。ご了承ください。

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小説を読もう2024/02/18
  • 現在の作品だから、私は何もしなかった