あらすじ

親の仕事の都合で幼児期を過ごした故郷へ帰ってきた土筆文章は家の片付けの都合等で一人先にかつての家へと向かう。 その道中、昔に幾度も訪れた思い出の書店を訪れようと考えた文章はそこで小さな本屋さんと出会う。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2023/03/03
  • 現在の作品思い出の小書店