あらすじ

私の執筆しているエッセイは感じたままに綴っているものが多いのですが、その実、ただ想いを書いている『だけ』ではないという事を感じておられる方いらっしゃいますかね? 『一緒に側で話している。』 そんな作風の頼庵エッセイに関するお話です。 ※あまりにも酷い感想・レビュー等は削除させていただきます。 ※このお話は自己エッセイ集『頼庵流創作の思考回路 ~エッセイ集~』にも同時掲載します。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/02/16
  • 現在の作品あなたと会話するように……