あらすじ
※この作品は、各話書き上がり次第割込投稿しています。上部に1年以上更新されていないと書いてありますが、どうやら最新話でないと投稿したことにならないようです。ですが適宜きちんと更新しているのでご安心ください。
これだけ読めば、あなたも小説が書ける!
そんなものを目指して書いていきます
膨大な量になることが予想されるため、できる限り簡潔に書いていきます
【構成】
☆基本編☆
ある程度長く小説を書いている人は大体マスターできているであろう基本編です
・文章作法編(連載中)……小説には、「三点リーダーは偶数個で使う』など、小説を書いたことのない人は普通知らない細かなルールがあります。この章では、そのような小説を書く上でのルールについて説明します。
・小説の基本事項編(連載中)……この章では、稚拙な小説→普通の小説にレベルアップさせる為の基本の技術について解説します。それはキャラクター作成から構成、描写等多岐に渡りますが、この章を完全習得された暁には必ずあなたの小説が変わるはずです。
☆中級〜上級編☆
基本的なことを書く一方で、上級的な内容も入れています。恋愛研究編については、「モテるためにはどうすればいいか」を突き詰めた、イケメン以外がハーレムを作るという一見すると超ご都合主義の解消を目指す最上級編です。
・官能小説編(連載中)……『エッチな小説』となにかと敬遠されがちですが、実は官能小説はどのジャンルよりも書きやすく、初心者が一番最初に書くべきジャンルです。この章では、そんな官能小説の書き方について解説していきます。
・恋愛編(連載中)……「名作を書きたいなら恋愛小説を書け」ここでは今昔共に一定の読者を持ち、昔から今まで変わらない人間の気持ちを描く恋愛小説の書き方を解説します。
・恋愛研究編(完結)……イケメン以外がモテるわけがない。そんな一般論をぶっ潰すための章です。「こうすればモテる」という理論は、恋愛小説、官能小説のリアリティを追求するために必須の要素です。
・異世界編(連載中)……異世界、ファンタジー。多くの読者を持ち、一番支持層が厚いと言っても過言ではないこのジャンルですが、書くには一番難易度の高い小説です。この章ではそんなファンタジー、特に異世界転生、転移ものの小説の書き方について解説します。
・さらに文章力を上げるために編(連載中)