あらすじ
物語の小説が行き詰ったときに、ビール飲みながら考えます(不定期更新)。
ビールの購入先は、都内某所の世界のビールが1000種類以上置いてあるところ。
(注)村上春樹みたいに書こうと思ったんだけどどうもうまくいかないので、ビールたんたちを能力持ちにして、ジャンルを現代ファンタジーに変えてみる方向にしてみます。
※お酒は二十歳になってから。登場人物(人じゃないけど)はみんな二十歳以上の設定です。
※設定上、こんなところでは飲酒はできないのでは、と思えるような場所も出てきますが、真似をしないでください。