日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
その日、俺はとんでもない能力を手にいれた。 見ただけで、相手がどんな行為したのか。その回数までもハッキリとわかる眼。 しかし、そんなものが見えるということは、ある意味地獄と言っていいだろう。知らなければ、幸せだった……知ったからと言ってどうしろと? ただ言えることは……人間は欲望に忠実だってことだ。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2021/04/02
現在の作品
色んな行為の回数などが見れる眼を手に入れました。
2021/04/02