あらすじ

『小説家であろう』で細々と、受けない小説を書き続ける俺。 今日もまた、小説賞サイトを見てしまった。 その瞬間、俺の部屋には世にも恐ろしい妖怪が出現する。 その女は俺を執拗に追い詰め、身も心も削っていく。その理由とは―― ※この作品は「カクヨム」にも掲載しています。

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小説を読もう2021/12/12
  • 現在の作品小説賞サイトを見ると、俺の背後にはドS美少女妖怪が湧いて出る。