あらすじ

『小説家であろう』で細々と、受けない小説を書き続ける私。 今日もまた、小説賞サイトを見てしまった。 その瞬間、私の部屋には可愛らしい美男子妖怪が出現する。 ――うふふ。また来てくれたんだね、貴方は。 ※拙作『小説賞サイトを見ると、俺の背後にはドS美少女妖怪が湧いて出る。』とは対極の作品となっております。 続編というわけではないですが、前作をご覧になっていただいたかたには賛否両論の本作かも知れません。ただ、作者の中にはこういう考え方も確かに存在するということで……

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小説を読もう2021/12/25
  • 現在の作品小説賞サイトを見ると、私の背後には最推し美男子ゾンビが湧いて出る。