あらすじ

部屋で一人、寝そべり漫画雑誌を読んでいたとある少年。と、そこへ……。 『……えますか』 「ん?」 『この声が聴こえますか』 「え、なんだこの感じ、変な、え、頭ん中、え?」 『聴こえるんですね。よかった。これはそう、未来からの声です』 「未来!? え、マジ!?」

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小説を読もう2023/12/13
  • 現在の作品おすしを舐めただけなのに……