あらすじ
こんにちは、皆さん。
このエッセイは、コンテスト時期になると毎回、オドオドしている作者が少しでも元気になろうと始めるしょうもないエッセイです。
過去には半分物語形式のエッセイを2回やったかと思えば。
去年に引き続き、また僕ですか?
仕方がありません。でも今年は僕だけではないかもしれません。
他愛もないエッセイです。遊びにいらしてくださったら、その際はどうぞよろしくお願いいたします。
ティート・チェーザレ・アレクサンドル・コリオラヌス・ヴィットーリオ・エマヌエル・リチャード・ルイ・フィリップ8世拝🧸