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あらすじ
美人の先輩に誘われて何となく入ってみた文芸部。待っていたのは、やたら蘊蓄を語る黒縁メガネのガタイの良い先輩男子だった……。なんでこんな部に入ってしまった? 時すでに遅し。今日もまた先輩男子に尻を叩かれ、下手な「小説」を書くのであった。
連載情報
ウェブ小説
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カクヨム
2021/09/28
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