あらすじ

自分のお気持ち表明のエッセイです。 創作論には設定できないくらい偏見とエゴにまみれています。 純文学でも大衆文学でも、その道を頑張って進んでいる方々の反感を買うようなことが書かれています。 もし目を通しされたらあなたは大方自分(作者)を嫌うと思いますが、こう考えている自分こそ自分である以上、好かれようと無理をしたくはありません。 ※反論、批判、歓迎です。

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カクヨム
カクヨム2023/12/16
  • 現在の作品自分は、純文学も大衆文学も嫌いです。