あらすじ

俺は毎朝一緒に隣に住む女子と登校している。だけどタイミングを逃して気まずくて話しかけることができない。気まずいからこそアイツの事をずっと考えてしまって…

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小説を読もう2022/06/09
  • 現在の作品「おはよう」より先に恋の音が聞こえた