あらすじ

流氷によって完全に封鎖されたオホーツク海。暴風で予想外の被害を受けた第四艦隊の立て直しを急ぐ日本軍にとって、まさに天佑ともいえる事態だった。ところがソ連軍は最新鋭の砕氷船を駆使し、いつのまにか日本軍の懐深く探索の手を伸ばしていた……。 日ソの激戦の行方は? 戦略シミュレーション

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Booklive2011/03/18
  • 現在の作品覇者の戦塵1936 第二次オホーツク海戦