あらすじ

私が昔から好きで聴いていたロックバンドのメンバーの訃報が続いています。 曲を聴くことが一番の追悼かと思い、それぞれの方の歌声、メロディ、言葉を改めて聴き直し、そして惚れ直しています。 この物語は、今年10月に亡くなった、ロックスターへの想いを綴ったものになります。 東北から愛をこめて。 *見春さんの自主企画 「ロックスターへ捧げる小説」用に書きました。 *柴田 恭太朗さんの自主企画 【三題噺 #43】「流れ星」「ポケット」「ブーツ」 にも参加しています。

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カクヨム
カクヨム2023/12/09
  • 現在の作品私のココロを温める星