あらすじ

※「NOVEL DAYS」にて改良版(2021ver.)が掲載しております    メニューを見ても、内容がわからないケーキや紅茶ってありません?  名前や見た目が気に入ったとしても、それがどういった商品なのかはさっぱり  1人だったら、たとえ合わなくても笑えるけども――  クリスマスなどの記念日や誰かにあげるプレゼント、そこでは失敗したくないですよね  ダージリン、アッサム、アールグレイ……etc.  サン・トノーレ、シュトレン、ピーチ・メルバ……etc.  お菓子の誕生には時代や環境はもちろんのこと、その土地の宗教や文化の影響も無視できません  また、その1つ1つに物語があったりしてとても興味深いものです  このエッセイでは古典から近代、郷土から伝統と様々なお菓子  そして、それらに合わせる紅茶について語っていきたいと思います ※基本的に繋がっていないので、お好きなページからどうぞ ※人気ページ「ラプサンスーチョン」「フォレ・ノワール」「クリスマスプディング」「チェリー・ジュビレ」「キームン(祁門」 ※昔に書いたモノですので、お店の情報に関しては現在と異なる内容が多いです(日本から撤退した海外ブランドが幾つかあります)

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カクヨム
カクヨム2016/05/19
  • 現在の作品執事が語る、ケーキと紅茶のマリアージュ