あらすじ

評価をする人は特に少ない!だから、評価をくれた人には、その人の作品を読みに行くなりお礼がしたい。けれど、誰か分からない!そんな不満を抱く話。

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小説を読もう2021/02/14
  • 現在の作品評価やブックマークしてくれた人、誰か分かればいいのに!