あらすじ

腹が立ったのです。 1週間前、仕事帰りに電車で暗い夜の風景を見ていたら。 1週間たって、だいぶ落ち着いたけどやっぱり腹が立つニュースは多くあるもので。 戦争には理由があるのでしょう。 増税にも理由はあるのでしょう。 きっと、わたしなどには想像もつかない、どうしても必要なのだという理由が。 でも腹は立つのです。 腹を立てるくらいは自由だろうと思ったので、投稿する事にしました。 傲慢だという事は自分が一番よく分かっています。

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小説を読もう2023/12/03
  • 現在の作品あなたが泣いているとき、きっとわたしも泣いている