あらすじ

筆者である私がカスみたいなことを考えるための場。読んでもなんにも良いことはないし、なんなら頭が悪くなる可能性があるので、頭が悪くなりたいおにゃのこは積極的にお読みくだちゃい。 おぢさんはクッキーくれたら読ませてあげるよ! あ! (^q^)ありまとー! (^q^)ムシャムシャ! (^q^)ムシャムシャ! (^q^)⋯⋯⋯⋯ (^q^)おい! (^q^)なんで初対面でマンゴー味なんだよ! (^q^)美味かったよ! ぜひ読んでって! 後悔しても知らないからなぁ!!!!! 窓から見えたのは、梅干しなのかイチゴなのかトマトなのかよく分からない、とにかく赤くて丸いものが描かれた看板だった。 私は目を凝らしてその看板を見てみた。 ふむふむ。 食パン屋さんの看板なのね。 よく見たら丸くないし、赤くもないな。 パフパフパフパフってどっかから無限に聞こえてくるんだけど、これ幻聴かな。こういうの初めてなんだけど、幻聴ってパフパフ言うものなの? 幻聴ってもっとこう、なんというか、「×××××」とか「♡♡♡」、「バキューン」っていうのが耳元で聞こえる病気だと思ってた。 (^q^)マンゴークッキーうめーなあ! (^q^)なんで俺がこんなもん食べなあかんのや! (^q^)ジャムつけるともっと美味くなるかも! (^q^)水って美味いのと不味いのとあるよな! (。・_・。)ぼくはわるいことしてません (。・_・。)ただのぷにぷにうんちくんです (^q^)まにもとめなぁーーーーーーーーッッッ (^q^)えっ!?!?!?!? (^q^)サヨナラァーーーー!!!!!!! 5、6、7、8、9、10、11⋯⋯よし! (^q^)知らん人に蹴られた

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小説を読もう2023/12/03
  • 現在の作品本戸田さんの脳内はけっこううるさい