あらすじ

俺の名は白井カズマ、今年高二になる男子高校生だ。 新型コロナウィルスの流行によりマスクが入手困難になり、我が家のマスクの備蓄が底を尽きてしまう。 このままでは妹との『濃厚接触』が避けられないと判断した俺は、マスクの代用品として『あるもの』を使う事を思い付いた。 それは……。 (デデッデッデデン、デデッデッデデン)←映画ターミ○ーターのテーマ曲

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小説を読もう2020/03/13
  • 現在の作品マスクが無いから、妹のパンツをマスク代わりに被ってみた。