あらすじ

アスター公爵令嬢エステルは、夢をみる。それは先を映す夢。 ある日、夢をみた。 この国の未来を。 それをアルフレッド王太子に相談する。彼女を愛して止まない婚約者に。 彼は言う。 愛する君とぼくの国のためなら、未来を変えるのも仕方なくない?

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/12/01
  • 現在の作品「わざわざ始まるまでまたないで、今のうちに手を打ったってよくない?」