あらすじ

1歳児を育てるアラサーの私は、日々娘の育児と仕事に追われていた。 ある日、私が昼寝をしている間に娘が食べているものを見て絶叫する。 それ、それって……もしかして!? ★ノンフィクションエッセイです。 3000字ほどの短いお話なので、さらっと読めるかと思います。 カクヨムweb短編小説賞のエッセイ部門にも参加しております。 少しでも面白いと思っていただけましたら、★や応援などをいただけるととっても嬉しいです。 よろしくお願いします!

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カクヨム2023/12/01
  • 現在の作品自分のうんちをたべた娘