あらすじ

高校生・久津野春樹は叫んだ。古文の知識は役に立たないと。春樹はその日、スマホを学校に置いて帰ってしまう。 たかがスマホを忘れただけ。その行動が悲劇を起こすことを、春樹はまだ知らなかった――

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2023/12/01
  • 現在の作品平安時代並に不便すぎる!