あらすじ

「10円玉じゃなくてさ、500円玉の方がすっげぇ事起こるんじゃね?」 平太の言葉に怖がりながらも僕達はそれ以上の期待を持ってこっくりさんを始めた。 「「こっくりさん、こっくりさん、どうぞおいでください。もしおいでになられましたら『はい』へお進みください」」

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/01/17
  • 現在の作品大盤振る舞い