あらすじ

深夜帯のコンビニエンスストアは一期一会。 日中には出来ない秘密の会話。 何時からか、おでんのこんにゃくがコンスタントに売れるようになった。 作家を名乗る40代の男性はゼロカロリーのビタミンドリンクとこんにゃくを買って帰るのだが……。 今夜は未だ、現れて無い様子。 兄ちゃん、俺の仕込んだこんにゃく、食べておくれよ。

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カクヨム
カクヨム2024/01/17
  • 現在の作品ゼロカロリーライター