あらすじ

二〇周年を祝い企画された「小説家になろう Thanks 20th」は私が呆れかえるような内容であった。 と言うワケでこのエッセイではイベントの問題点、及び運営の方針に対し検証しつつ苦言を呈している。 このエッセイで運営の方針にNOを突き付けている私はある意味イベントのテーマである”勇気”があると言えるのかもしれない。

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小説を読もう2024/01/16
  • 現在の作品二〇周年企画に物申す