あらすじ

「また、一日考えるといい。私は寛大だ――昨日の話は、無かったことにして頂きたい」  時間をも時間さえ支配する異星人との交渉のテーブル。出された条件は、到底飲み込めないものだった。 「空色杯」第11回500文字未満の部参加作品です。

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カクヨム
カクヨム2024/01/14
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