あらすじ
高校卒業間近の女子生徒・三上双葉は良く言えば達観した、悪く言えばひねくれた人間であり、学校、およびそれを形成する大人たちを嫌悪している。
自分にも他にも強い興味を抱かない彼女がもつものは、彼女自身が嫌悪するものへの絶対的な反抗心だけ。
彼女が行き着く結論とは。
辿り着く結末とは。
※ お試しのような形で投稿します
まだ推敲の余地が十分にあるものとして扱っているので、表現や設定など足らない点は私の伸びしろとして汲み取っていただけると幸いです
※ 直接的な表現はありませんが、念のため残酷描写ありに設定しています
※ 作者自身、途中で何を書きたいのか迷走した作品ゆえおかしな点は多いことと存じますが、アンチコメント等はどなたの得にもならないのでお控えくださいますようお願い申し上げます