あらすじ

※ジャンルはホラーです。ご注意ください。 いつも放課後に関節技をかけてきていた親友が、今日は来ない。席で何やら変な本を読んでいた。 その本は、白魔術の本。 「黒魔術は要らないから、白魔術を勉強することにした」という。 そして白魔術を学ぶ理由は、俺を痛めつけるため――。

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カクヨム
カクヨム2024/01/12
  • 現在の作品黒い親友が白魔術を学び始めて俺を痛めつけようとしている