あらすじ

ベッドの中で眠っていたはずのケンジくんが目を覚ますと、そこは飛行機の中でした。 「きみが見たい夢を叶えてあげる──」 コンジキと名乗るパイロットが飛行機を飛ばしケンジくんを夢の先へと導きます。 そして二人はかけがえのない夢を見るのでした。 ※『冬の童話祭2024』参加作品です

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小説を読もう2024/01/10
  • 現在の作品夢を見るならきっと空の上で