あらすじ

男は目を覚ますと手枷と足枷が着けられていた。しかもケツにはダイナマイトが入れられており、理解の範疇を超えた目覚めに襲われた。 犯人の意図も読めぬまま、男は同居する盲目の彼女に気付かれぬ様に振る舞うが、それは直ぐにバレてしまうのだった――― ちょっとした刺激が欲しい貴方に贈る、ケツダイナマイト純文学がここに………… ※『ノベルアッププラス』『ステキブンゲイ』にも掲載しております。

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小説を読もう2020/06/27
  • 現在の作品ちょっとだけお尻を壊されようとも