あらすじ

カイくんにはお母さんがいません。でもちょっとヘンだけど大好きなパパがいるから大丈夫。夜寝る前にヘンなお話をしてくれるパパは、もしかしたら催眠術師かもしれません。シンパパとシンママの恋は大変ですが、子どもたちも観覧車に揺られる気分だったとしても、新しい家族形態に慣れて幸せになってほしいものです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/01/09
  • 現在の作品観覧車とイチゴミルクの夢