あらすじ

いつもヘンテコな発明ばかりする博士と、その博士を手伝う助手君。 今日もまた、博士が発明品を完成させたといって高らかに叫びながら助手君の部屋に入ってくる。 どうせまたくだらないものだろうと考えていた助手君だが、博士に連れてこられた場所はなんと宇宙だった。 星新一風ショートショートみたいなお話です

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小説を読もう2024/01/07
  • 現在の作品地球扇風機