日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
仕事を失い妻にも去られた私は、昼間っから公園のベンチでだらしなく酒を食らう失意の日々を送っていた。そんな私の目の前に、あるとき一人の少女が現れる。彼女はなぜか、夢中になって線路を描いていた……。(ボクの作品にバナーを描いて下さった、ゆちよさんに捧げる小説です)
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2009/11/01
現在の作品
railway
2009/11/01