あらすじ

一月一日。 お正月に、私はお母さんと一緒にお参りに行きました。 そこで私は、人の指を見ました。 その後に凧を無くして、泣きました。 その後は、思い出したくありません。 楽しかったです。

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小説を読もう2024/01/01
  • 現在の作品六つの歳のお正月