あらすじ

少しだけコミュニケーションに苦手意識を持っているだけの平凡な私が忘年会で考えていた、言葉のやり取りにまつわる姿勢を書き綴ってみました。  特に大きな事件は無いけれど、そこら辺に転がっている石ころを美しいと思っていたい、そんな内容です。  淡々とした無表情で肩に担いだバズーカ。撃ってみなければ何が起きるか分からない私の砲弾、誰か受け取ってみませんか?

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2024/01/03
  • 現在の作品私の心のバズーカは、魔改造砲弾を装填中。